パンドラの憂鬱

台湾「日本の統治が続いてればなぁ」 日本統治時代の台中の街並みが美しすぎると話題に

今回ご紹介する映像は、1940年に台湾の台中で撮影された映像で、以下のような日本語のナレーションで、当時の台中が紹介されています。「中部台湾の首都、台中市。『米の台中』『バナナの都』。 台中は日本の領土になってからの新興の都でありまして、 市区整然として、緑川、柳川の清流を擁し、柳を配した台中市は、 静かに美しく、『台湾の京都』の称があります」1分と短い映像ながら、美しく、秩序立った、清潔感のある街並
2019年02月21日 11時00分

海外「日本の宗教は特殊だから」 日本の仏教は自由過ぎやしないかと海外で話題に

今回は、東京・四谷にある「坊主BAR」を取り上げた投稿から。「坊主BAR」はその名の通り、お坊さんが運営するバーで、店主は浄土真宗・本願寺派の僧侶である藤岡善信さん。スタッフには、真言宗や曹洞宗の僧侶さんもいるそうです。お店がオープンしたのは2000年9月のこと。「敷居が高い仏教をもっと身近に感じて欲しい」という理由でお店を立ち上げられたとのことで、一緒にお経を読む時間や法話の時間を設けたりと、お酒を飲みな
2019年02月20日 11時00分

英国「まさか日本に喧嘩を売るとは」 日本を非難した大臣にイギリスから怒りの声が殺到

来月29日にEU離脱(ブレグジット)の期限を迎えるイギリス。期限を延期しない限り「合意なき離脱」になる可能性は非常に高く、その場合、今後イギリスのGDPが最大11%落ち込むとの試算もあります。イギリス政府はブレグジット後に各国と通商協定を結びたい考えで、日本との自由貿易協定(FTA)締結も視野に入れています。そのような中で、イギリスのハント外相とフォックス国際貿易相が先日、日本の動きが鈍い事に失望感を示す書簡
2019年02月19日 11時00分

中国「日本との差を思い知らされた…」 天皇陛下の慎ましいお人柄に中国から感動の声

昨年12月23日に85歳のお誕生日を迎えられたのを機に、車の運転をやめる意向を示されていた天皇陛下。宮内庁などによる公式な発表はありませんが、今年1月の免許有効期限を迎えた際に、失効されたものと思われます。天皇陛下は、20歳だった1954年(昭和29年)に運転免許を取得。免許失効までに長らく愛用されていたお車は1991年式のホンダ・インテグラで、実に30年近く一台の車に乗り続けられていたことになります。この事を、中国
2019年02月18日 11時00分

海外「日本でも通用するはず!」 実写版『シティーハンター』がフランスで大ヒット

発行部数5000万部を超える大人気漫画「シティーハンター」。そのフランス実写版「ニッキー・ラルソン」が今月6日から現地で公開が始まり、観客動員数が5日間で51万人を突破するなど、大ヒットとなっています。大手映画レビューサイトでも、平均評価が5点満点中4.2点と非常に高く、今後も順調に伸び続けていくことが予想されます。日本での公開に関する確実な情報は今のところ確認出来ていませんが、フランス語圏のスイスとベルギー
2019年02月17日 11時00分