パンドラの憂鬱

海外「日本だけ別格じゃないか」 日本の子供達の自立心が凄すぎると世界的な話題に

今回は、世界的な話題を呼び、再生数7700万回を突破している、日本の学校のあり方に迫った動画からになります。早速ですが、以下が動画のキャプションの日本語訳になります。「日本のほとんどの学校では、用務員や管理人を雇っていない。 日本の教育システムでは、生徒達に自ら掃除をさせることで、 敬意や責任感が育まれ、平等の意識が強まると考えられている。 掃除をすることは、全員の義務なのである。 また、清掃の時間は
2019年06月18日 11時00分

海外「日本は常に公平だ!」 イラン非難の米国に対し証拠を求める日本政府に喝采の声

ホルムズ海峡で発生したタンカー襲撃事件をめぐり、アメリカとイランが真っ向から対立する中で、日本政府はイランが関与したとする米国の説明には同調せず、裏付けとなる証拠を示すよう米国側に求めていることを、複数の日本政府筋が15日、明らかにしました。米国側の主張は説得力に欠いているという受け止めが背景にあるわけですが、この日本政府の姿勢に、外国人からは賞賛の声が相次いでいます。関連記事に寄せられていたコメン
2019年06月17日 11時00分

海外「日本はアジア諸国の模範だ」 なぜアジアで日本だけが時間を厳守するのだろうか?

時間の正確性に関して、世界トップクラスと言われる日本(人)。特に鉄道の定時運行は海外メディアでも度々取り上げられますが、明治時代にすでに定時運行を遂行するために動き出しており、1901年(明治34年)には、駅長、運転士、車掌はもちろん、事務職や改札担当の職員にも時計の所持を義務付ける規定を定めています。今回は「アジアでは、時間は非常に相対的なものである」と題された、アジア各国向けのニュースを配信する香港
2019年06月16日 11時00分

海外「日本の方が信用出来る」 タンカー攻撃事件 日本側の見解にコメントが殺到

ホルムズ海峡付近で起きた日本などのタンカー2隻への攻撃に関し、国華産業の堅田豊社長は14日、都内の本社で記者会見を行い、タンカーは飛来物で攻撃を受けた可能性が高いとの見解を示し、その上で、「攻撃は機雷ではない」と述べています。なお、アメリカは13日、攻撃はイランに責任があると断定していました。堅田社長が示した見解は、海外の大手メディアがこぞって取り上げており、特に米ワシントンポスト紙や英インデペンデン
2019年06月15日 11時00分

香港「ついに日本が動いてくれた!」 河野外相のツイートに香港人から感謝の声が殺到

刑事事件の容疑者を香港から中国本土に引き渡すことを可能にする、「逃亡犯条例」改正案に反対する為、香港では連日大規模デモが行われており、9日には103万人の人々が街に出て声をあげました。香港は1997年の中国返還後も「一国二制度」により、高度な自治が50年間認められ、それが今も続いていますが、「逃亡犯条例」が改正されれば、中国政府に批判的な活動家などが、容疑を作り上げられて中国本土へ引き渡される可能性もあり、
2019年06月14日 11時00分