J-CAST

「クズ男役」やらせたら若手No.1!? 鈴木伸之「私たちはどうかしている」でも不倫男で「あんなに爽やかなのに...」

2020年9月16日に女優・浜辺美波さん(20)と俳優・横浜流星さん(24)がダブル主演するドラマ「私たちはどうかしている」(日本テレビ系)の第6話が放送された。注目が集まっているのが、「劇団EXILE」の鈴木伸之さん(27)の「クズ男役」の多さだ。

2020年09月23日 06時00分

「健全だった企業の中にも資金繰り悪化、増えるだろう」 じわじわ増え続ける「コロナ倒産」への危惧

新型コロナウイルスの感染拡大が止まらない中、企業倒産が広がっている。帝国データバンクによれば、2020年8月末で累計500件を超え、9月に入ってからもじわじわ増えている。「今後、業績にマイナスの影響がある」と懸念している企業は多く、倒産数の増加など年末に向けて厳しい状況が続く可能性は大きい。

2020年09月22日 09時00分

「資金調達」名乗るインスタに頼ったら...180万円の借金押し付け! コロナ困窮「利用された」20代男性の被害

「コロナ渦で仕事が見つからなくて、SNSで詐欺に合い、180万の負債を負いました......」と悩みを吐露する人がいた。SNS上で「緊急でお金が欲しい方!即日即金&着金!」と書かれているアカウントに応募したのがきっかけだと話す。結果、190万円の借金を追うことになった。一体、なにが起きたのか。SNS「資金調達」の実態を取材した。

2020年09月22日 05時00分

松坂桃李とのデュエルに期待も!? デヴィ夫人(80)の「遊戯王」動画が反響

タレントのデヴィ夫人(80)がカードゲーム「遊戯王」を初デュエル(対戦)する動画が反響を呼んでいる。

2020年09月22日 04時46分

TOKIOデビュー26周年の翌日に... 山口達也「酒気帯び逮捕」でファン落胆

元TOKIOの山口達也容疑者が、道路交通法違反(酒気帯び運転)で逮捕されたと報じられた。複数メディアによると2020年9月22日午前、東京都練馬区内で酒を飲んでバイクを運転し、前の車に衝突する事故を起こしたとしている。

2020年09月22日 04時11分

山口達也「酒気帯び逮捕」報道 TOKIO松岡昌宏の「苦言」思い出す声も

アイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、山口達也容疑者が道路交通法違反(酒気帯び運転)で現行犯逮捕されたと、2020年9月22日に複数メディアが報じた。

2020年09月22日 03時18分

福士蒼汰の肉体美に「ヤバイ」「かっこいい」 青木アナも絶賛「相当な鍛錬が必要かと...」

俳優の福士蒼汰さんが2020年9月21日、インスタグラムで肉体美を披露した。

2020年09月22日 02時16分

新しい地図3周年で「空の写真」続々投稿 木村拓哉も偶然...?

元SMAPの稲垣吾郎さん(46)、草なぎ剛さん(46)、香取慎吾さん(43)によるユニット「新しい地図」が、2020年9月22日に活動開始3周年を迎えた。

2020年09月22日 12時47分

「デヴィッド・ボウイみたいで素敵!」 りゅうちぇるインスタ画像に反響

タレントのりゅうちぇるさん(24)が2020年9月21日にインスタグラムに投稿した写真が、"デヴィッド・ボウイ風"だと反響を呼んでいる。

2020年09月22日 12時22分

「よく振ってお飲みください」の注意書き、もっと大きくできないのか?! 四千頭身・後藤の「要望」、J-CASTが各メーカーに聞いてみた

お笑いトリオ・四千頭身の後藤拓実さんが飲料などに印字されている「よく振ってお飲みください」の文字の大きさについて、ツイッターで「要望」を投稿し、反響を呼んだ。

2020年09月22日 10時30分

最大6000 ポイントが返ってくるけど... 複雑な「ICOCAにおけるマイナポイント事業」

今年は新型コロナウイルス感染症により、様々な給付金制度が新設された。しかし、対象範囲が限られている給付金も多く、悔しい思いをした方もいるだろう。当記事で紹介する「ICOCAにおけるマイナポイント事業」はJR西日本の交通系ICカード「ICOCA」とマイナンバーカードがあれば最大6000ポイント返ってくるものだ。今回は同事業について解説したい。

2020年09月22日 06時00分

ヤマダ電機、「本業」は好調だが... 「ヒノキヤGも」路線への市場の眼差し

家電量販店最大手、ヤマダ電機の株価が足元で低調に推移している。2020年9月7、8、9と3日続落し10日には反発したものの、週明け14日以降もパッとしない。住宅・家具関連への投資、事業拡大を続けるヤマダが新たに住宅メーカーのヒノキヤグループをTOB(株式公開買い付け)によって子会社化すると、8日の取引終了後に発表したことに、期待より懸念が上回っているとみられる。

2020年09月21日 09時00分

ぜんじろう「再ブレーク」の日は近い!? 「奇跡」のラジオ新番組に関係者が注目する理由

お笑いコンビ「ナイツ」が2020年9月7日から放送を開始したラジオ番組「ナイツ ザ・ラジオジョー」(ニッポン放送 / 月曜〜木曜13時〜)と、ぜんじろうが久々にメインパーソナリティーを担当するラジオの新番組「Radio Show!」(東海ラジオ / 土曜14時〜、11月7日開始予定)の番組タイトルが酷似していると、一部メディアで伝えられた。

2020年09月21日 05時00分

半沢直樹「土下座」シーン、大和田暁の「涙」にもらい泣き 「社会の縮図」「1期で辛酸嘗めさせられて...」

「大和田さんの涙腺が崩壊寸前」――大人気ドラマ「半沢直樹」(TBS系)の第9話が2020年9月20日に放送され、半沢直樹(堺雅人さん)に土下座させようとしながら涙をこらえる大和田暁取締役(香川照之さん)に、インターネット上で視聴者の反響がこだました。

2020年09月21日 03時24分

LGBTへの不適切コメントを石井一孝が謝罪 「すべて僕の認識の甘さ、恥ずかしいほどの未熟さからです」

舞台「ハルシオン・デイズ2020」の公式サイトに掲載したコメントがLGBTへの理解を欠いているとして批判が殺到したミュージカル俳優・石井一孝さん(52)が2020年9月20日、舞台公式サイトと自身のサイトで謝罪した。

2020年09月21日 12時42分

菅首相は「ハードランディング」がお好き? 人脈から浮かぶ経済政策像

辞任した安倍晋三氏の後任首相に菅義偉・前官房長官が就任した。アベノミクスの継承を掲げ、「自助、共助、公助」「規制改革」「地方銀行、中小企業再編」などがキーワードとして聞こえてくる経済政策「スガノミクス」はどんなものなのか。菅氏の人脈から占うと、かなり新自由主義的とみえる。

2020年09月21日 10時30分

シンプルなのに刺さる... マスク社会の今、SNSで支持された「エテュセ」の化粧品広告

このエテュセの広告すごい――化粧品メーカーエテュセ(東京都港区)の広告がSNS上で大きな注目を集めた。広告に映る女性の目元や髪や背景は落ち着いた同系色でまとめられている。しかし口元とスカートだけ、鮮やかな刺し色を用いられているのが印象的だ。また、両ひざを頂点に垂れるスカートは、自然に「唇」のシルエットを描く。

2020年09月21日 10時30分

みずほ銀行の通帳発行「有料化」 踏み切った思惑は?そして、肝心の利便性は...?

みずほ銀行は2020年8月21日に「紙の預金通帳」発行有料化や、デジタル口座である「みずほ e-口座」を発表した

2020年09月21日 06時00分

矢田亜希子と皆川玲奈アナ、運転技術の高さが「カッコよすぎる」! 対決企画が反響

2020年9月14日に放送された「有田プレビュールーム」(TBS系)のコーナー「芸能界!駐車女王グランプリ」が視聴者の間で話題だ。

2020年09月20日 09時00分

「スマスマのコントでたくさん笑わせてもらった」「グッディに出た時かなり痩せてた」斎藤洋介さん死去に驚く声続々

俳優の斎藤洋介さんが2020年9月19日に69歳で亡くなったと、各メディアが20日に伝えた。

2020年09月20日 07時57分

「ジャニーズ帝国、まじで崩壊やな...」少年隊・錦織と植草が年内退所で驚き広がる

「少年隊」の錦織一清さん(55)と植草克秀さん(54)が2020年12月31日をもってジャニーズ事務所を退所すると、9月20日に同事務所が発表した。

2020年09月20日 06時17分

ごった煮からの「ひとり立ち」 DANROにみる「会費運営メディア」のあり方【ネットメディア時評】

朝日新聞社が運営するウェブメディア「DANRO(ダンロ)」が、2020年10月に事業譲渡されると発表された。

2020年09月20日 05時00分

解散時期の解説に「適当なこと言ってません?」ワイドナショー、松本人志の解説委員イジリが光る

2020年9月20日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)において、パネリストを務める「ダウンタウン」の松本人志さん(57)の「イジり芸」が光る一幕があった。

2020年09月20日 04時07分

カズレーザー、コロナから復帰の田中に「愛を確かめ合ったんですかね?」

2020年9月20日に放送された「サンデージャポン」(TBS系)の放送中、「爆笑問題」の田中裕二さん(55)に対し、「メイプル超合金」のカズレーザーさん(36)が、思わず「へー!」と言ってしまうワンシーンがあった。

2020年09月20日 12時44分

「お葬式」の変革、コロナ禍で加速 QRコードで「香典渡し」、遠方・海外から「リモート参列」...最新事情を探る

新型コロナウイルス禍は、故人との最後の別れのあり方も変えた。葬儀は高齢者の参列が多いうえ、通夜振る舞いや精進落としなど酒食の場での感染リスクが高いためだ。コロナ禍で葬儀は小規模・簡素化を余儀なくされ、葬儀会社は「リモート葬儀」も推し進める。一方、地方で執り行われた葬儀の中には都市部から遺族らが参列することを見送ったケースも。変容する葬儀のあり方を探った。

2020年09月20日 10時30分